事例サマリー

川澄化学工業が分散したメール環境をExchange Server 2007による堅牢なシステムに統合

川澄化学工業株式会社

2009-09-07

サーバの二重化で耐障害性を向上。機能追加にも柔軟に対応可能

川澄化学工業株式会社は、インターネットの黎明期から積極的なITの活用を推進してきたが、社内システムの老朽化に伴い、IT基盤整備のための3カ年計画を策定。その第一弾としてExchange Server 2007によるメール・システムを導入、2007年8月より稼動を開始した。システム導入にあたっては、デルの提案によりサーバの二重化を実施。今後の企業活動を支えていく堅牢な情報系システムの土台が完成した。

[情報提供会社:デル株式会社]

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